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うちくる!?にりゅうちぇるが出てましたね。メモ的な感じですが。
中目黒にはよく行くんですがピッツァの激戦区といいますね。
目黒川沿いにはよくピザ屋さんがあります。

静かでおしゃれな街中目黒
目黒川沿いはなかなかいいですよね。

世界一のピッツア職人のマルゲリータが味わえるお店へ
篠原ともえを超リスペクトな話題はおいておいて…。W

ナポリで行われる世界ピッツア選手権で二年連続優勝した腕前を持つ
世界チャンピオンの山本尚徳さんのピッツアは
イタリアの小麦粉を使用していて10時間近く生地を寝かしているためもっちりとした食感を味わえるそうです。

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今年の24時間テレビの21時ころのドラマは
「盲目のヨシノリ先生」
この物語は盲目となり光と生きる希望を失った
1人の教師が家族教え子友人など周囲の人たちの
愛によって絶望の淵から再び立ち上がる物語である。

「学園ドラマの熱血教師に憧れていた俺中学校の国語教師として
生徒たちに本気でぶつかっている教師と言う職業は俺の転職なのだ。

いちにちの仕事を終え学校から我が家に帰ると
大好きな妻と3人の幼い子供は俺の帰りを待っている。
毎晩子供たちの安らかな寝顔眺めることが何より楽しい。

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banzai

火曜サプライズ夏の2時間スペシャル岩田剛典とAKIRAが横浜中華街
恒例のアポなしグルメ旅高畑雄太は京様しんちゃんは深田恭子を鎌倉でおもてなし。

10種類以上の野菜を使ったカレーなど放送されました。
追記メモ
横浜住民に美味しいところをうかがっての
アポなしグルメ旅

一軒目は出嶋屋さんという
お蕎麦屋さん

AKIRAがアポとりでしたが
残念ながらお客さんがたくさんいすぎて取材NG

まあ、仕方ないですよね。
いくら取材とはいえ、お客さん大事ですもんね。
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こんなに悲しいことってあるんだろうかと
思いながら記事を読んでこういうことがこれから先増えなければいいのにな。
と、思わずにはいられませんでした。

↓ 

波方被告が心中を決行したのは昨年11月21日。いつものように、認知症とパーキンソン病を患った母=当時(81)=を軽乗用車の助手席に、父=同(74)=を後部座席に乗せてドライブに出かけた。

昼ごろ、かねて自殺場所として考えていた利根川に下見に行き、暗くなるまでの時間つぶしを兼ねて群馬県内のダムに車を走らせた。ダムでの心中は車ごと飛び込める場所がなく断念した。最初に心中を持ちかけた父は「電車に飛び込むのはどうか」と提案したが、波方被告は「遺族への賠償金が高いから」と反対した。

夕方になり、再び利根川に戻ってきた波方被告は、

車を降りて川縁で自分と父の携帯電話を折って壊し、財布の中身とともに川に投げ捨てると、再び運転席に乗り込み、河原をスピードを上げ川に突っ込んでいった。後部座席から「あっちゃん、ごめんな」とつぶやく父の声が聞こえた-。

 ■3人の穏やかな生活

波方被告は姉2人が家を出た後、父母と3人で暮らしていた。

高校中退後にいくつかの仕事をしたが、「仕事中に人の目が気になった」と退職した。事件当時は無職。退職後は両親のもとで暮らしたが、母は平成15年ごろから認知症とパーキンソン病を患うようになった。波方被告は母の介護を献身的に行っていたという。母の介護について波方被告は「母のことは大好きだったし、大変だとは思わなかった」と振り返っている。

父は波方被告が幼いころに一度蒸発したが、約20年前から再び3人で暮らすようになった。それからは、真面目に新聞配達の仕事をこなし、月収は約18万円と決して多くはなかったが、時にはドライブに行ったりと3人での生活を楽しんでいたという。

しかし昨年秋ごろ、父親が手足のしびれの症状を訴え始めてから、3人の穏やかな生活は急速に脅かされていく。

しびれは頸椎が圧迫されたことが原因で、11月にはバイクに乗れなくなり新聞配達の仕事を退職した。
その後、症状はみるみる悪化し、ついには1人で歩くこともできなくなり、同月末に手術を受けることが決まった。

「かわいそうだなと思ったし、父本人も『惨めだ』と感じていると思っていた」

波方被告は今後の生活を考え11月17日に深谷市役所に生活保護の受給について相談に足を運んだ。父が心中を口にしたのは、その翌日だった。

 ■「死ぬ日」早めた生活保護

「あっちゃん、一緒に死んでくれるか」

父は18日の夕食時、いつも通り他愛もない会話の中でそう切り出した。「お母ちゃんだけ残してもかわいそうだから、3人で一緒に死のう」。傍らには会話の内容を理解できないまま座っている母。波方被告はすぐに「いいよ」と答えた。

 翌19日、申請を受けて市役所職員が生活保護受給の審査のために自宅を訪れた。家族の生い立ちや、これまでの自分の生活を細かく聞かれた。「仕事を転々として、高校も中退で惨めだと思ったけど、父も同じような感じで。親子で似たような人生だと、また惨めに思った」。唯一の希望となるはずだった生活保護だったが、波方被告はこの訪問をきっかけに「死ぬ日を早めよう」と決めたという。

 2日後、波方被告は両親を車に乗せて、最後のドライブに出かけた。

 ■「冷たいよ、死んじゃうよ」

 両親を乗せて11月の利根川に突っ込んだ波方被告の車は、水に浸かったものの、屋根まで水没することなく途中で止まった。波方被告が車を押そうと外に出ると、水が入った車内では母が「冷たいよ、冷たいよ」と繰り返していたという。車は押しても進まず、波方被告は車内で水に浮かんだ状態の父母を車の窓から出した。

 右手に父、左手に母の服をつかむと、水深が深い方へと進んでいった。「死んじゃうよ、死んじゃうよ」と言いながら手足をばたつかせる母に「ごめんね、ごめんね」と繰り返し謝った。いつのまにか父の服から手が離れ、母も動かなくなった。

「死んじゃったかな。私もこのまま流れにそって浮いていれば死ぬかな」と流れに身を任せた。川の水を飲んでははき出し、浮き沈みを繰り返していると、浅瀬にたどり着いていた。それからは、一緒に流れ着いた母の遺体が離れていかないように見守りながら、空を眺めたり、歌を歌ったり、うたた寝をして夜を明かしたという。

 ■「こんな私ですが、見守っていて」

 法廷では、波方被告は被告人質問で「本当は3人で死にたかった」と繰り返し、「でも父を証言台に立たせることにならずに良かった。そんな残酷なことはない」と嗚咽をもらす場面があった。

 公判で検察官から父が心中を持ちかけた際に迷わず同意した理由を尋ねられた被告は、「遺書のような感謝するような文章があったと思うんですけど」。検察官が「1人で行くのは両親に悪く、父に言われて気持ちが軽くなりました」と走り書きされたリポート用紙があったことを示すと、「自分で読み返して、死にたい気持ちが心の隅の方にあったのかなと思いました」と自らに問いかけるように話した。

 6月21日の論告求刑公判では、最後に涙を流しながら「母と私はうり二つの親子。そこに父も入れて三位一体だと思っていた」「お父さん、お母さん。こんな私ですが、これからもどうか見守っていてください」と絞り出すように話した波方被告。23日の判決公判では、懲役4年の判決を受けた。

 まじめに暮らしながら、困難な状況に追い込まれた親子。松原里美裁判長は、裁判員らからのメッセージとして「仲良く暮らしたときのお父さんお母さんの顔を忘れることなく毎日を大切に生きてください」と伝えた。波方被告は何度もうなずき、「ありがとうございます」と深く礼をした。

産経新聞より。

経済的に余力があり
お金にも困ることなく、生活保護など受ける必要もなく
親の介護ができる状態って幸せといえば幸せなのかもしれないですね。

親の介護はいつ始まるかわからないし
子供が親の面倒をみれるとは限らないと思います。

介護って本当に親がいる限り
必要なことでしかもお金もかかるし終わりも見えないですよね。

長い人生の中には心が折れるようなことも
たくさんたくさんあると思うし、

いつでも心身ともに健康で働ける状態とも限らないし。

ただ、お父さんも悲しいじゃないですか。
そして娘も、お母さんも悲しすぎるじゃないですか。

人生をこんな風に終わらせるって
あまりにも悲しすぎるじゃないですか。

あまりに悲しすぎて読んでてポロポロきました。

で、

で、どうすればいいんでしょうかね。
こういう悲しいことが起こらないようにするには
どうすればいいんでしょうかね。

自分の暮らす日本の…
働く事が出来なくなった人は

そして、資産も無くて
ただ、少ない給料で働くだけの
人生で、働けなくなったらおしまいとか。

悲しすぎるじゃないですか。

でも、これって
お金持ち以外は
割と身近な話で、

割とよくある話で。

だからこそ。

こういう力が必要なんだよなあ~って思うんですよね。

是非↓一読して欲しいです。

隅田川花火大会の2016年の絶景スポットのご案内です。
浴衣を着付けしてもらってでも出かけたいものですよね。
舛添知事が辞職した余波で今年は7月30日に雨天の場合
都知事選の影響で初めて中止になるかもしれないとの事です。
隅田川花火大会は2016年7月30日19時5分から20時30分まで開催されます。
そこで夏の花火大会で日ごろのストレス解消と気分転換と言うのはいかがでしょうか。
たまにはつらい介護から解放し自分を癒してあげるというのも大切ですよね。
花火大好きの管理人のおすすめ絶景スポットを紹介させていただきますね。

毎年100万人が訪れます。隅田川の特徴は川幅が狭く観客席と花火が近く
臨場感がたっぷりです。川面の美しさもさることながら
周囲のビルの窓に写った花火とのコラボレーションで
より美しく華麗に花火を見れるのも特徴です。

※荒天の場合は翌日翌日も荒天の場合は中止となります。
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2016年6月21日(火)放送の火曜サプライズで綾野剛がでておりました。

鎌倉でアポなしロケですね。

鎌倉は今が一番いい季節でアジサイも見頃ですね。
紹介されたおいしい店の情報をチェックしておきました。

1 桶や

2 鎌倉 六弥太(ろくやた)

3 甘味処 こまめ

桶や

月曜日と火曜日しか営業していない桶や。
カフェの休日のみ間借りして営業するという
スタイルのため、注意が必要だが、 「綾野剛が火曜サプライズでアポなしの鎌倉の甘味処こまめで癒される」の続きを読む…

20日から21日未明にかけて降った大雨により
熊本県内で5人が死亡した。土砂崩れで住宅に取り残された1人が安否不明のままで、
県警などが捜索している。

熊本県甲佐町では、全国の観測地点で史上4位となる1時間当たり150ミリの雨量を観測。同県ではさらに、22日午前6時までの24時間に100ミリ近い雨量が予想され、気象庁は土砂災害などへの注意を呼び掛けている。

甲佐地区
1.甲佐小学校(豊内613番地1)

2.総合保健福祉センター「鮎緑」(豊内619番地)

「熊本県甲佐町ハザードマップ」の続きを読む…

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父よ、ロング・グッドバイ 男の介護日誌
盛田隆二・著/双葉社/1400円+税

【評者】関川夏央(作家)

まさに他人事ではない。盛田隆二が十八年間勤めた会社を辞めて作家専業となって間もない頃、わざわざ母が会いたいといってきた。そのとき六十代後半、看護師長から川越市の訪問看護ステーションの設立責任者になっていた母は、四十代前半の息子に、自分が遺伝性パーキンソン病を発症したことを告げた。

仕事はつづけたが、やがて病状は急速に悪化、八歳上の連れあいを心配しながら七十一歳で亡くなった。国家公務員を定年退職して久しい盛田の父は無趣味な亭主関白、お茶もいれられずATMも使ったことのない人であった。

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どんだけテレビっ子?
とツッコミを入れたくなりますが
「ゆとりですがなにか?」最終話なのかな?

柳楽優弥くんが好きなので
役どころにハマってる感があって毎週みてました。

あ。見てたと言っても割りかし夜遅くの番組なので
録画したりとかまあ、見逃したこともよくありました。

未だに岡田君と松坂桃李とイマイチどっちがかっこいいとかも分かんなくて。
なんか、いつも飲んでる時間帯なのでおんなじ顔にみえるなあ~と。

で、こないだその話を20代に話したら
Σ(゚Д゚;)エーッ!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

となったわけですよ。

おやすみなさい。

ってか、ゆとりちゃんて
かみさまのゆうとうりをゆとりと聞き違えて

ゆとりって。
なにそんな展開???

ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!

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