banzai

ブレスをつけたら本当に起きちゃったこと    

おはようございます^^
今日も朝から暑いですね。
世の中はお盆休みだというけど
今週はまさかの6連勤ですΣ(゚д゚lll)ガーン
よっしゃ、頑張るぞ!

介護職になってから夏休み、ゴールデンウイーク、お正月など
大型連休とは無縁の生活です。_| ̄|○

常日頃から介護は楽しくこなしたいな~とか

思っていますけれども。

そもそもなんで介護を楽しくこなしたいかといいますと
介護って生活の一部でもあるし3Kと言われてる仕事だからこそ
職員同士のいざこざとか無しにして

楽しい雰囲気でご利用者様を巻き込む形が
一番ベストなのかなあと思います。

今の職場は雰囲気が割と明るくなくて
自分たちの努力で明るい雰囲気を作りあげているんですけど
正直折れることもありました。

同期で入社したひとが割と考え方も近くて
明るく介護をこなしたいと思っている人が多いようで
明るい雰囲気をぶち壊すセンパイ達ににたちうちして

明るく明るくつとめていたら
なんと嫌~な先輩がいなくなった→転勤になりました。

もともと派閥みたいなものがあって
色々あったようですが

そんな派閥なんて巻き込まれたくないな~やだな~とか
思っていたらその派閥を作っている張本人は

新人に「派閥とか色々あって大変だと思うけどみんな悪い人じゃないから頑張って」と
言い放って去っていったそうで。

分かってないよなあ^^;とか思いました。 

「立つ鳥後を濁さず」とは言うものですが
まさか自分はいい子ちゃんになって去っていくって
一体全体どういう事?は?ってなっちゃいましたね。(・∀・)アハハ

それはさておき
自分の目の前から嫌~な人がいなくなるって
こんなことってあるのかいとものすごく驚いたのですが。
少なからず今まではなかったんですけどね。

ここ数年仲良くして頂いている
みすちぃさんという…職業…う~~~~ん。魔女?
いや、違う魔法使い?う~~~~ん違う!

占いカウンセラー・エネルギー調整師・パワーストーンを使ったエネルギーアクセサリークリエイターと色んな顔を持っているお方なのですが。あっ。その節はどうも^^

ブレスをつけたら本当に起きちゃったこと

まあまあ、ちょっと読んでみてくださいよ。

みすちぃさんにパワーストーンのフルオーダーブレスレットをお願いして
そろそろ一年になるところなんですけども

じわじわ~っと自分はよい流れにのってきているなあと
実感できることが多々ありました。

まず一番の悩みの種だった体調面。
これが、去年の今頃よりだいぶ改善されました。

次に仕事。
介護職でストレスも多く色々ありますが
まあ、こなせていて、何とかなってます。

で、金運。
相棒にもこのブレスレットを付けてもらったところ
何と宝くじが当たりました!相棒がですがw

具体的な数字を言うのもどうかと思いますので
んまあ、ざっくり、ボーナス二回分くらい。ですです。(・∀・)イイネ!!

そして魔除け!です。
何より自分の最も苦手とする陰湿な人が自分の周りからいなくなった。(・∀・)イイヨイイヨーバンザーイ!三唱

もしかして?ブレスレットのおかげかい?と本気で思い始めた今日この頃なのですが
興味のある方は是非とも見てみてくださいね♪

ブレスをつけたら本当に起きちゃったこと




癒し

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介護休業を取得して不利になることもあるの?

厚生労働省は2017年1月から介護休業が取りやすくなるように取得要件を緩和した。現状では、介護休業の取得率は3%程度と低く、取得しても元のポストに戻れないなど取得者が不幸になることも多いという。そこで、NPO二十四の瞳理事長で社会福祉士の山崎宏氏に介護休業や介護休暇の現状と問題点と聞いた。(ダイヤモンド・オンライン編集部 山本猛嗣)

企業側の「本音」と「建前」
介護休業を取得すると不幸になるというのも分からなくないですね。

――介護休業は来年(2017年)1月から要介護度が軽度でも取得可能となり、通算93日まで3回を上限に取得できるようになるなど、条件が緩和されました。それでも、山崎さんは「なるべく介護休業は取得しない方が良い」と相談者にアドバイスされているようですが、なぜでしょうか。

 多くの場合、企業側の「本音」と「建前」が違うからです。多くの大企業では、対外的には、介護休業や介護休暇の制度がもの凄く手厚いような説明がなされています。介護休業は法律上の制度では3ヵ月(最長93日)ですが、企業独自の制度ではもっと長く設けているケースもあり、2年間取得できる企業もあります。

実態は休もうとすると、上司から嫌みを言われたり、
休んでから復帰すると、以前のポストがなくなっていたりするケースが多い。
休んでいる間も職場からひっきりなしに連絡がある、あるいは定期的な連絡を強要される。
自宅で仕事をやらざるを得ないことも多いのです。

現実問題として、多くの方が最初のうちは変則勤務や有給休暇で介護に対応しています。
しかし、そのうちにだんだん立ちゆかなくなり、
介護休業を取らざるを得なくなるというケースが多い。

そして、複数回の介護休業や介護休暇を取得していく結果、
現在のポストを失ったり、職場を離れざるを得なくなるという実態が目立ちます。

実際に相談されたものには、どんなケースがあったのでしょうか。
「介護休業に対する企業のホンネと建前が怖すぎる!正社員が危ないのはなぜか?」の続きを読む…