ポケモンGOが日本でも配信されましたね。万年ダイエッターが食いつくゲーム

ポケモンGOが配信され昨日は早速ダウンロードして
道行く人がポケモンGOをしている人多くいましたね。

早速管理人もダウンロードしてみました。
健康にもうってつけとのことで
普段も健康に気をつかってしている朝の散歩も楽しくなりそうです。

歩くことっていいですよね。
音楽を聴きながら
普段のストレス解消とダイエットもかねて
20分以上を意識して歩くようにしています。w

まあ、何年もたまに歩くという程度でしたが




最近はストレス解消にやはり運動は不可欠ということで
筋力をつくるために少しづつ運動をしていました。

おからと、大麦も併せているので
なにが効いてるか分かりませんが
最近は少し引き締まってきました。

ポケモンGOも併せて運動をしていきたいと思います。^^

ここで課題になるのが時間の管理術です。
ブログの更新をもっとしたい気持ちもうらはらに

PCの前にいてもなんだか何を書いていいのかわからず
手が進まないことも多く更新も滞っている状態です。^^;
すみません。読んでくださっている?千葉のHさん。
元気でやってますw

FAは近くの交差点の仏さまの近くにポケモンがいるとのことで
こんな夜中に出かけていきました。w

少し体を動かしてストレス発散になるといいなと思いますw。

駅とか電車とかでもポケモンっているみたいで
寄ってくる時もあるみたいです。

塔がでてきてレベル5にならないと戦えないとのことで
早くレベル5になりたいです。w

ポケモンGOのダウンロードがうまくいかない方も多くいるみたいですが

うまいことダウンロードできた方には

こんなポイントがありました。

ポイントをまとめ
1.ポケモンは攻撃をしてきませんし、ボールを投げるまでは逃げません
2.ARモードをオフにすると、常にポケモンを画面中央に捉えられて簡単に
3.ターゲットリングの表示はボールの当てやすさではない
4.ボールの初期位置はタップとドラッグで変えられる
5.画面端に沿ってスワイプすると自動で中央に向かうように投げる

ポケモンGOでは、歩いている際にマップ画面上に表示されるポケモンをタップすることで捕獲画面へと移ります(上の画面はチュートリアルの最後、いわゆる「元祖御三家」から最初のポケモンを選ぶところです)。さらに地形によってはポケモンが出てくる前に、予兆となる画面効果が表示されます。たとえば草地に生息するポケモンは、草を散らしたりします(これが意外と重要です)。

捕獲画面になると、最初にポケモンがこちらに向かって戦闘モーションをするため、「放っておくと攻撃を受けるの?」と思いますが、実はこれは威嚇しているだけ。ポケモンの種類によっては、本当に攻撃をしているかのような動きになりますが、トレーナー(プレーヤー)の体力は減りません……というより、パラメーターとしての体力自体がありません。

またポケモンは、トレーナーがボールを投げる前に逃げてしまうことはありません。現状では少なくとも1回は待ってくれます。とくに序盤はトレーナーのボールが当たるまで、ずーっと待っていてくれます(威嚇をしてくる割にやさしいのです)。初心者が陥りがちなトラブルは「ポケモンに逃げられる」ことよりも、むしろ「モンスターボール切れ」です。

ということで、まず気を付けることは、(当然ですが)周囲の安全を確保することと、安定してスワイプできる状況を作ることです。詳しくは後で紹介しますが、モンスターボールはただでさえ真っ直ぐ投げようとしても曲がりやすいので、片手操作で真っ直ぐ投げよう、という考えは厳禁。かなりの訓練を必要とします。
一聴すると冗談のようですが「まずは姿勢から」が重要。落ち着いて真っ直ぐスマートフォンを持て、またスワイプ中に本体がずれない姿勢を確保するのが大切なのです。

とのことでした。^^

engadgetより




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