ホンマでっかで綾野剛が3つの行動で本性を暴かれる

3つの行動で人格を見抜け!という事で
ホンマでっかでは綾野剛の人格が暴かれてしまいます。
人間の行動には無意識のうちにその人の本当の人格が出ると言いますが
「ほんまでっかアクション」と「もしもの時のホンマでっか」って面白いですね。w

「新宿スワン」

綾野剛に、「本当の自分を理解してもらうために」
評論家の先生方が綾野剛にお題をだして綾野剛の人格を見抜いていきます。

打ち合わせが一切なく○○な人間ではないかと仮説をたてて
小心者かどうか?というテストをしました。
植木理恵先生「目を閉じて真っ直ぐ歩いて下さい」というお題で




黒い線が引かれているところを歩きます。

加藤アナにも同じことをしてもらいます。
週刊文春で三輪車に乗って
「フリーになっちゃいました」とwさんまさんに突っ込まれていましたね。w

さんまさん

心理学の植木理恵先生には
「モデルになったつもりで写真に撮られてください。」

脳科学の澤口俊之先生で

「綾野さんは〇〇な人間」と仮説を立て検証していきます。

植木先生からは「人として信用できる順にスタジオ出演者を並ばせて下さい」というお題が出されます。
さんまさん、磯野さん、マツコさん、

信用できる1番マツコさん。理由は切り込み隊長だと思うし勢いを持っていけると思うから。
2番はさんまさん。理由は「長」
3番は吉田さん理由は盾
4番は磯野さん
5番は小杉さん→信用=人間力だと思うとフォロー。信頼はできる。安心できると。

この診断は重要ではないw?は?

生物学の池田清彦先生は「鍵をかけてもう一度見に行くか?」
見に行かないとの事で、終了。

植木理恵先生は勇敢、果敢、右に出るものがいないような

一つ目は不安感

目をつぶって歩く動作で
不安感が全くなかったといいます。

不安な人は線からずれるそうです。
不安神経症の診断で、左にずれる人は神経症の疑いがあるそうです。

不安の強い人は振り返って確認するそうです。

2つ目のアクションでは自己愛性を見ていた。
一貫してセオリーを持っている。

「戦いに行く場合」というセオリーを持っていた。
説明でセオリーを見ていたという事のようです。

迷わずさっさと答えていったことで見られていたそうです。

3つ目自分は小心者かどうか認知しているかいないかをチェックされていて
ご本人は「自分は小心者だと思う」と言っていたことに対し
評論家の先生方は「小心者ではないよ」とのことでした。

かっこいいですね。

もしも住みたい街の雰囲気を知りたかったら…

雑誌コーナーで2割以上が女性誌だったら女性が多い
理由、コンビニは雑誌が返品されてしまうため
地域性にあっている本を発注しないとロスになってしまうとのことで
なるほどなあ~と思いましたね。

経済紙が多いところはサラリーマンが多いそうです。

考えてみたらセブンイレブンでは
レジを打つ際に20代男性・女性
30代女性・男性
40代女性・男性とレジを打ちますもんね。

なーるほどです。




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