婦人公論100周年のセンパイ動画が凄すぎると話題になっています。

人生の折り返し地点になると
瀬戸内寂聴さんのコラムとかよく読みたくなるんだそうです。
先日小保方春子さんとの対談も話題になっていましたね。

大正5年(1916年)創刊の雑誌『婦人公論』は
今年で100周年をむかえる超・超・老舗雑誌でなのはあまりにも有名ですね。

「ひとりになっても豊かな老後」や「定年夫、介護、相続、体調……女の悩みの処方箋」といった見出しが踊る表紙に、手を出すのがちょいと引けてしまう20代・30代の読者も多いのではないでしょうか。

そんな『婦人公論』が創刊100周年を記念して
「婦人公論センパイ」なる動画を作成。これが重い、
お堅いといった同誌のイメージをくつがえすものとなっているんです。

婦人公論を読む機会ってそういえば
病院の待合室で退屈しのぎに
読んでみるかという気にならなければ






なかなか手を出さないですよね。

そういえばおばあちゃん世代は
よくこの雑誌を読んでましたね。^^

【頼もしすぎる「婦人公論センパイ」】
登場するのは、昔の少女漫画をほうふつとさせるようなキラキラ目の女性3人。
幾多の愛に悩みながら生きてきた「アイシテーヨ久美子」、
お金周りの最新情報に躍起となっている「カネスキー恵子」、
そして更年期も介護もまっただ中という「オトロエンヌ直美」

名前が面白すぎますね^^

人生の折り返しを迎えた女性たちに
婦人公論センパイというべきこの3人が
「皆さん、愛・お金・健康のこと、本音で語り合いましょう!」と呼びかける内容になっています。

【女性の悩みに寄り添い続けて100周年】
愛、お金、健康……若いころはなんとでもなるこれらのことも、
年を重ねるごとに私たちに重くのしかかるようになってきます。
いつかは直面しなきゃいけないときが来るのかも。
そんなとき、同じような悩みを乗り越えてきた先輩女性たちの本音や実話がつまっている
『婦人公論』はきっと頼りになることでしょう。

そういえばご高齢の方の話には
物凄い強さがありますもんね。

ノリがよい中にもそんなメッセージが見え隠れする
「婦人公論センパイ」動画。女性としては観ておいて損はないかもしれません。

提供元:ユーチューブ
執筆:鷲ノ宮やよい poucth より抜粋




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