浴衣で行きたい隅田川花火大会2016年絶景スポット厳選5

隅田川花火大会の2016年の絶景スポットのご案内です。
浴衣を着付けしてもらってでも出かけたいものですよね。
隅田川花火大会は2016年7月30日19時5分から20時30分まで開催されます。
そこで夏の花火大会で日ごろのストレス解消と気分転換と言うのはいかがでしょうか。
たまにはつらい介護から解放し自分を癒してあげるというのも大切ですよね。
花火大好きの管理人のおすすめ絶景スポットを紹介させていただきますね。

毎年100万人が訪れます。隅田川の特徴は川幅が狭く観客席と花火が近く
臨場感がたっぷりです。川面の美しさもさることながら
周囲のビルの窓に写った花火とのコラボレーションで
より美しく華麗に花火を見れるのも特徴です。

※荒天の場合は翌日翌日も荒天の場合は中止となります。




【歴史】
1732年享保17年飢餓や疫病で多くの人が亡くなり
8代将軍吉宗の命により翌1733年に慰霊を目的にした水神祭を隅田川で行った。

その際に周辺の料理屋で打ち上げた花火が隅田川花火大会の起源とされています。
1962年に花火大会の開催が禁止されるまで「両国の川開き」として親しまれてきました。

【絶景ポイントその一】
吾妻橋

第一会場と第二会場の昼間と言う絶好のロケーションで混雑しますが
東京スカイツリーと花火を一望できます。立ち止まっての鑑賞は禁止されています。

【絶景ポイントその2】
少し離れた場所からゆったり鑑賞したい人にオススメ

汐入公園
第一会場から北側に離れた場所にあり他のスポットより混雑度合いは低めです。
見える花火は小さいがゆったりと楽しめる最寄りの南千住駅より徒歩で約15分かかります。

【絶景ポイントその3】
蔵前橋
第一会場、第二会場の両方の花火とさらに東京スカイツリー同時に見られます。
川面には多くの屋形船も浮かびます。
橋は隅田区→台東区への一方通行で立ち止まりは禁止されています。

【絶景ポイントその4】
清住通り
高い建物が少なく花火が見やすいと人気のあるスポットです。
毎年18時頃から交通規制が始まります。
近くで待機しておいて素早く場所取りをする強者もいます。

【絶景ポイントその5】
駒形橋
浅草駅からすぐの駒形橋は打ち上げ会場が近いので眺めが最高です。
やはり橋の上で立ち止まるのは禁止で隅田区から台東区への一方通行となります。

7月30日(土)は
立川まつり
国営昭和記念公園花火大会は毎年36万人の人出です。

八王子花火大会
八王子まつりの一環として開催される花火大会で開始直後に
色とりどりの花火が連続で打ち上げられ八王子の夜空が鮮やかに照らしだされます。
八王子市民球場から打ちあがり間近に見ることができます。約10万人の人出です。




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