介護の仕事をする男性職員が美味しい3つの特徴

おはようございます。管理人のjyobaniです^^

介護の仕事につく男性って

美味しいな~と思う時があります。

 

 

介護職は結構激務な割には給料が安くて

家族を養えないと言う方が多くいます。

 

介護職員として働いてきて

見ているとやはり男性は美味しいとしか

思えません。

 

 

最初は給料が安いんですけど

なんせ利用者様目線で考えて行く企業が多いため

 

 

利用者さんに愛される仕事をしてれば

さっさか出世できちゃいます。^^

 

 

口コミもそうですが利用者様はご高齢の女性が多いんですね。

まあ、女性の方が長生きしてますんで現状。

 

女性のご高齢の方って、母性本能が働くようで

男性には割りかし優しく接してくださいます。

 

 

よほど、無茶苦茶な性格wとかで無ければ

男性の方が介助に対してもうまく行く確率が高い。w

 

 

例えば自立ですが。

介護では自立支援をしていきますが

介護=ご利用者様の世話ではないんですね。

 

 

ご利用者様が出来ない部分を補うというのが

自立支援にもつながっていきます。

 

 

介護職員で入浴の介助、食事の介助

生活の介助と本当はご利用者様ができることも

職員がやってしまっているケースが多いんですね。

 

 

↑ワタシも最初は仕事を教えてくれた先輩が

こんな感じで、いつもバタバタ洗濯、掃除、食器洗い

入浴などやっていてそれが仕事なんだと思い込んで

 

 

家事=業務になってしまっていて

家事=ができると仕事ができる。

 

 

なぜ生まれたこの勘違いwだったんですけど。

 

 

上司に指摘され、

「もっと利用者さんが出来ることを提供して欲しい」

 

となりまして。

 

 

「は?」となりましたが

 

 

 

実はそれが介護の本質なんですね。

利用者さんができる仕事を職員が盗ってる訳です。

 

 

で、職員がバタバタしている間に

ご利用者様はぼっさーーーーとしているわけですよ。

 

 

自立の支援にすらなっていないんですね。

 

で、男性職員が美味しいというのが

まあ、母性本能をくすぐることができるので

 

男性に家事をやらせるなんて

とおばあちゃんたちはそんな感じで生活してきているのが

あたりまえなんですね。

 

 

洗濯ひとつ干すにしても

 

まあ、独身のだらしのない男性あたりだと。

 

利用者さんの方が

「手伝ってあげようかな」と思うわけで。

 

↑自立支援になってますよね。

 

 

 

だから何でもこなせる

そつなくできる女性というより

男性の方がまず。

 

 

楽ちんw

 

 

しかもおばあちゃん達は喜んで手伝ってくれる。w

だって毎日毎日ヒマだからw

 

 

ぶっちゃけ背が届かないとこを手伝ってくれるとか。

重いもの持ってくれるとかそんな程度の繰り返しで

 

 

出世できるわけです。

 

 

つまり出来ない男が出世できるわけですよ。

 

 

美味しくないですか?

ワタシは男性職員として働きたいです。w

 

 

ネバーまとめみたいな感じで

haruまとめですが。w

 

 

 

1・母性本能をくすぐる

2・手伝ってもらって楽チンしながら自立の援助になってるので評価される

3・できない男が実は出世ができる

 

 

 

 

何とも不思議な世界なんです。

 

 

では今日も張り切って参りましょう。w

 

 

 

 

 

 

 

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